住宅新報社|モバイルサイト

[2020/1/27]
野村不HD、コワーキングでデジタル技術を活用した実証実験

 野村不動産ホールディングスは1月27日、デジタル技術を活用したオフィス空間・サービスの実証実験を開始すると発表した。同社はダイキンが18年に開設した、多様な企業と協業して空気・空間にまつわるデータを活用する協創プラットフォーム「CRESNECT(クレスネクト)」に参加。ダイキンなどが運営する会員制コワーキングスペース「point 0 marunouchi」(東京都千代田区丸の内2丁目)で、同社はIoT技術やAI(人工知能)ソリューションを活用して、生産性が高いワークスペースを実現するための実証実験を行う。


他のニュース

新理事長に鈴見健夫氏(元・旭ビルウォール社長)就任 芝浦工業大学

小田急不、新築賃貸「リージア狛江」竣工

マンション販売支援の「ルーブコンパス」を提供開始 スタイルポート

東京都大田区と空き家対策で協定締結 NPO空家・空地管理センター

三井不、アジアからの私費留学生対象に奨学金

東京・亀戸で「KAMEIDO PROJECT」始動 野村不動産

4月1日に山梨県と静岡県東部の販売会社を統合 トヨタホーム

MFS、住友林業とモゲパスで提携



トップへ戻る
不動産用語集
ご利用規約

住宅新報社
copyright(c)2012
株式会社住宅新報社