住宅新報社|モバイルサイト

[2021/2/24]
「ブランズタワー梅田」が「おおさか優良緑化賞」大阪府知事賞

 東急不動産、住友商事、住友不動産は、大阪の旧東洋ホテル跡地で開発した新築分譲マンション「ブランズタワー梅田North」(大阪府大阪市、地上50階建て、総戸数653戸、全戸完売)が、大阪府から「令和2年度おおさか優良緑化賞」の最上位である「大阪府知事賞」を受賞した。おおさか優良緑化賞については、東急不動産は4年連続、住友不動産は3年連続受賞。同物件は、緑が少ない大阪中心部の市街地において、貴重な緑の潤いを提供し、景観の向上をもたらす施設として高く評価された。
 同物件は「ガーデンミュージアム」をテーマに、高密な高層建物群の中に、花や実、葉の色による季節の移ろいを感じる、美しく潤いあふれた空間を創出した。


他のニュース

7月に浅草で5店目の「ホテルココネ」開業、予約開始 トーセイG

体験型グランピング施設を徳島県小松島市に開業 中山建設

群馬県藤岡市でマルチテナント型物流施設を着工 大和ハウス工業

伊藤忠都市など「クレヴィアシティ西神中央」モデルルーム優先案内会

アバター(分身)が出社するクラウドオフィスに新機能 OPSION

健康効果でシンポ 「木のいえ一番協会」がユーチューブ配信

パッシブタウン第4街区、保育施設建築でZEB実現へ YKK不動産

東京都心・大規模オフィスの空室率が2%台に 三幸エステート調べ 



トップへ戻る
不動産用語集
ご利用規約

住宅新報社
copyright(c)2012
株式会社住宅新報社